こんにちは、神谷です。

 本日(2013年10月29日) 『とくダネ!』で

 「肩こり、腰痛、冷え性も。意外な効果、簡単ふくらはぎケア」

という、ふくらはぎをケアしていろいろな症状を改善するということをやっていました。

 よいふくらはぎとは、

・前スネの骨が真っ直ぐ
・筋肉のふくらみがまんべんなくある
・足首が引き締まっている
・肌がきれい

というものだそうです。

 読んでみてもなんとなくわかりますね。

 それで、悪いふくらはぎというのは、

■ トウモロコシ型

 むくんでいるふくらはぎ。足首のくびれがない。

 肌荒れ、代謝が悪い

■ アスパラ型

 細すぎる

 冷え性、便秘、貧血、胃腸虚弱

■ きゅうり型

 外側に曲がっている。

 肩こり、不眠、頭痛、ストレス

■ カブ型

 全体的に太い、足首とふくらはぎの違いが極端

 高血圧、動悸、息切れ

 などの症状が見えるとのことです。

 指導は、市野さおりさんという方。

 看護師で、「フットセラピスト」と名乗っていました。

 そんなふくらはぎに問題がある人は、軽くねじったタオルの上に正座すると、かなり痛いらしいです。

 いろいろタイプ別にふくらはぎを鍛える方法も紹介されていましたが、ちょっと映像がないときついので、きっと市野さおりさんがふくらはぎの本を出していますので、そちらに書いてあると思います。